水ってこんなに美味しかったっけ?というくらい美味しい霧島神社の名水

水ってこんなに美味しかったっけ?というくらい美味しい霧島神社の名水

こんにちは。のぶです。

皆さんは普段どれくらい水を飲んでいますか。

わたしは毎日ほぼ例外なくコーヒーを淹れて飲んでいて、たまにコーヒーのチェイサーとして水を飲んだり、夜中に喉が乾いたときに飲むくらいです。

その水はコンビニやスーパーで買ったペットボトルのものだったり、水道水を浄水ポットで冷やしたものだったり様々でした。

しかしそれらの水はわたしにとってはどれもただの「水」という認識で、味にしても格別美味しいと感じたことはありませんでした。

ところが、ここで紹介する霧島神社の名水は、そんな私をして「美味い」と言わしめるくらい美味しいのです。

霧島神社の存在を知ったのは温泉仲間の方から聞いた情報がきっかけでした。

それによると、別府からは車で30分くらいかかるらしい、水を汲むときにお賽銭を払うらしい、ということでした。

さっそくgoogle先生に聞いてみると、わたしがよく行く伽藍岳(湯布院町塚原)のちょっと先でした。

住所は、〒879-5101 大分県由布市湯布院町塚原1375

地図はこちら

 

ちなみにここに来る途中にも「なんちゃらの名水はこちら」的な看板がありますが、この霧島神社の名水とは関係ありません。

鳥居をくぐって案内にしたがって行くと、

見えてきました。霧島神社です。この向こうに拝殿があるので水を汲む方はお賽銭を入れておきましょう。

水量はかなり強くて、4リットルのペットボトルが5秒足らずで一杯になります。

冷たくてほんのり甘みがあります。うーむ、美味い。

我が家にはこの三楽の4リットルペットがゴロゴロしているので、毎回5~6本汲んでいきます。

そしてこの名水を我が家では、普段の飲用にはもちろん、コーヒーやお茶を淹れたり、ご飯を炊くのにも利用していますが、もうマジで美味いのです。

 

今日も美味しい水をありがとうございます。