いつものスーパーで目についた「すごいも」を飲んでみた。

いつものスーパーで目についた「すごいも」を飲んでみた。

こんにちは。のぶです。

ほぼ毎晩、よっぽどの事がない限り晩酌は欠かしません。

少し早めに仕事を片付けて近所のいつも行くスーパーにお酒の補充をと考えて行ってみると、何やら見慣れぬお酒が目立つところに陳列されております。

その名は「すごいも」「すごむぎ」。

いつもはあまりこういった見慣れぬお酒はスルーするのですが、今回は何やら妙に気になり、3回ほどお酒コーナーを行ったり来たり逡巡したあとに、お試しということで容量200mlの「すごいも カップ」をカゴに放り込みお会計。

家に帰り、おつまみの仕込みをして(この日はトンカツ)、近所の徒歩1分のところにある温泉へレッツゴー。至福の時です。

風呂から上がったら、トンカツを揚げ、キャベツの千切り、トマトを添えて、いざ晩酌スタート。

 

我が家ではビールと言えばこれ(第3のビールですが)。

好みは分かれるところですが、ビールの苦味が苦手な方、フルーティーなお酒が好きな方にはドンピシャかと。

そしてビールを1本飲んだら、次のお酒。

選択肢は、ホッピー・ハイボール・焼酎お茶割り・日本酒、等々ありましたが、本日の2本目は、

男梅サワーに決まり。

しょっぱ旨くて最近かなりハマっています。あんまり美味いので、男梅のふりかけとお茶漬けも常備しています。

さあ、そして男梅サワーも飲み干し、いよいよ「すごいも」の登場です。

芋焼酎だし、少し涼しくなってきたし、お湯割りがいいかなあ~などと考えながら、まずはそのまま一口。

「軽い!」、前割り焼酎みたいだなと思いパッケージを見ると、「アルコール分12%」

これをお湯で割ったらせっかくの香りも何もあったもんじゃないとお湯割りは断念。

そのままガブガブ飲んで終了。

味は良さげなので、次回は20度(大分県では焼酎は20度が一般的)を飲んでみよう!ということで晩酌は終了。